ウェブページ翻訳(サブドメインタイプ)
サブドメインによる見やすくスマートなページ遷移になります。
翻訳禁止を設定したテキスト要素は、選択している言語に関係なく、常に元の日本語テキストがそのまま表示されます。英語・韓国語・中国語など、どの翻訳言語ページを開いても元のテキストが変わりません。
設定は要素単位(段落・見出しなど)で行います。翻訳禁止モードが有効な状態でページ内のテキスト要素をクリックするだけで設定・解除が切り替わります。
翻訳禁止を設定した要素がどのように見えるかを、実際の画面イメージで確認してください。
言語バーウィジェットの 4番目のアイコン(🚫 禁止マーク) をクリックすることで翻訳禁止モードに切り替わります。
翻訳禁止モードが有効な状態でページ内のテキスト要素をクリックするだけで設定できます。
設定済みの翻訳禁止を解除するには、もう一度同じ要素をクリックします。
<p>)や見出し(<h1> など)といったHTMLの要素単位で設定されます。段落の一部だけを翻訳禁止にすることはできません。文章の一部だけ原文を残したい場合は、直接編集機能を併用してください。